怖い、巨大な蚊に見えますね。
こんなのに刺されたは皮膚の弱い私メは医者へ走っているでしょう。
20年前、大きな蜘蛛に腕を刺されて、見る見るうちに腕の倍に腫れ上がり、
救急病院へ駆け込んだら、あと30分遅れたら
腕の一部を切り取る羽目になっていたと言われました。
その時の傷跡、小さいですが、未だ残っています。
毒蜘蛛の恐ろしさを経験し、虫が怖くなりました。
温暖化は幼虫の成長を早め、昆虫も増やすようですが、
今年は何故か蛍を見かけませんでした。
あんなに多くいた蛍や蝶々はどうしたんでしょうね。
溢れ蚊もわずかの命生きをれり